うるおい再生をテーマにしたKAIKISUIシリーズ
水分を、角質層のすみずみまで届けて潤いを。
毎日のお手入れで透き通る素肌を。
メイクと肌の汚れをしっかり落とすことが、透き通る素肌への第一歩です。肌に汚れが残っていると、どんなに化粧水やクリームをつけても、角質層のすみずみにまで浸透しません。きちんと肌の汚れを取り除いてから、与えるお手入れを。洗顔後の肌に、化粧水でたっぷりの水分を与え、クリームで覆います。肌が潤いで満たされると、肌はスムーズに生まれ変わり、透き通るような輝きを放ちます。『回帰水のスキンケア』シリーズは、5つの回帰水パワーによって肌の生命力を呼び覚まし、スムーズな生まれ変わりをサポートしながら透き通る素肌を養っていきます。
美肌の第一条件「高保湿」を実現。
人それぞれに抱える肌悩みは異なるもの。しかしどんな肌悩みにおいても、それを解決するための基本のお手入れとなるのが保湿ケアです。たるみやシワ、くすみなど、どんなに気になる悩みも、まずはしっかりと保湿ケアを行い、角質層のすみずみまでたっぷりの水分を届けることが大切です。美白ケアやエイジングケアをいくら行っても、肌が乾燥していては効果が得られません。肌が潤いで満たされて、はじめてなりたい肌に近づけるのです。『回帰水のスキンケア』シリーズは、回帰水と相まって保湿力を高める成分を全製品に配合。お手入れの全ステップを通して、回帰水が保湿成分を角質層のすみずみにまで巡らせて、生き生きと輝く美肌力を高めていきます。
水分に満たされたふくよかな肌は
あらゆるお手入れの基礎となります。乾燥した肌にお手入れをしても
十分な効果は望めません。
『うるおい再生成分』をすべての商品に。
KAIKISUIシリーズは、AQUA-REVITAL ELEMENTSと呼ばれるうるおい再生成分を全ての商品に処方した化粧品です。肌の高保湿を美肌の第一条件と考え、回帰水を保湿の主原料に天然植物由来の成分が角層のすみずみまで浸透し、潤う素肌を育てます。
自然回帰水
〈高保湿〉A シロキクラゲ多糖体
楊貴妃が美容のために使用していたといわれるキノコで、中国では今も不老不死や美肌のために高級食材として珍重されています。ヒアルロン酸の構造に類似した高い保湿力の天然由来の植物多糖体で、回帰水を角層に留める働きをします。
シロキクラゲ多糖体
〈循環作用〉B ザクロ果実エキス
古くから食用や薬用として用いられてきました。果実から抽出されたエキスは、肌の水に通り道(アクアポリン)を活性化させ、水の循環をスムーズにします。「回帰水」の巡りを高め、角層のすみずみまで潤いでみたします。
ザクロ果実エキス
〈肌の基礎力〉C インナーモイストコンプレックス
肌の保湿力を支えるNMF(天然保湿因子)を強化。肌の基礎力に着目した3種類の植物由来エキスを組み合わせた成分です。3つのエキスの相乗効果で美肌の基礎となる保湿力を強化し、「回帰水」のパワーが届きやすい環境を整え、その力をサポートします。
インナーモイストコンプレックス
KAIKISUIシリーズ 安心・安全のための10のルール
安心・安全のための10のルール 項目10個
天然原料や植物由来成分を中心に、配合成分の選定には「10のルール」を設けています。毎日つかうものだから、心からご納得していただける品質を追求しました。
KAIKISUIシリーズ
1 落とす。 KAIKISUI WATER CLEANSIG ウォータークレンジング メイク落とし
落とす
手でなじませる場合
手のひらに適量(3プッシュ程度)を取り、ファンデーションや汚れを浮かせるようにやさしくなじませた後、水またはぬるま湯で十分にすすいでください。
コットンでふき取る場合
コットンに、ウォータークレンジングをたっぷりと含ませ、すべらせるようにやさしくふき取ります。汚れがつかなくなるまで新しいコットンで数回繰り返します。
ポイントメイクのクレンジング
ウォータークレンジングを含ませたコットンをポイントメイクにしばらくなじませてからふき取ります。
※目に入らないようにご注意ください。
2 洗う。 KAIKISUI WATER SOAP ウォーターソープ 洗顔料
洗う
手のひらに適量(3プッシュ程度)をとり、少量の水またはぬるま湯を加えながら、たっぷりと泡立てます。Tゾーンからお顔全体へ泡で包み込むように、やさしく洗います。その後、十分に洗い流してください。
※目に入らないようにご注意ください。
3 潤す。 KAIKISUI MOISTURE LOTION モイスチャーローション 保湿化粧水
潤す
洗顔の後、手のひら、またはコットンに適量をとり、お顔全体になじませます。
コットンでお肌が冷たくなるまでやさしくパッティングすると、よりお肌のキメが整い、みずみずしさとハリを実感していただけます。
パックとしてダブル使いをお薦めします。
モイスチャーローションをひたひたに含ませたコットンで、気になる部分をパック。ダメージを受けたお肌に、高保湿成分がじっくりとうるおいを与えます。
※健やかなお肌を保つために、週2回の定期的なローションパックをお薦めします。
4 守る。 KAIKISUI MOISTURE CREAM モイスチャークリーム 保湿クリーム
守る
ローションで整えた後、スパチュラに適量(真珠1粒程度)をとり、内側から外側に向けてお顔全体になじませます。目元や口元などの乾燥が気になる部分には、重ねてお使いください。最後に手のひら全体で、お顔を包み込むようやさしくなじませます。